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同業者がつかう塾という指標

経験上、同業者が使用するサービスというのは「かなりいい」というのがあります。

同業者は内側まで知り尽くしているからこそ、優良他社のすごさが手に取るようにわかるということなのだと思います。

「うわ、ここはスゴイな」的な。

例えば、このキャンピングカー会社さん。

同業者が買いまくりのようです。

相当、よさそうです。

 

手前みそで申し訳ありませんが、東大式グループも同業者の方のご子息がかなり使用されています(いました)。

幼稚園・保育園のオーナーご子息、大手学習塾フランチャイズ本部のご子息、地元学習塾のオーナーご子息など。

今まで、塾選びは合格実績・近さ・値段・教室の多さなどで選ばれていた方がおおいと思います。

個人的には、「同業者に使われているか」の指標も重要と思っています。

外からは分からないときが多いのですが、前述のキャンピングカー会社様のようにわかるときも稀にあります。

 

関係ないですが、東大式グループの生徒様には社長業の方のご子息もかなり多いです。

たぶんこれは「手に取るようにわかる」のではなく、「嗅覚」がするどいのだと思います。

「なんでこんな立地・物件でやってるのにこんなに生徒いるんだ!?何かあるぞ」という感じなのでしょう(笑)

私も自営業が長いので、なんとなくわかります。

 

実際、昔、他業界の会社オーナーをゴーエン本校の見学に連れて来たことがあります。

第一声が「なんでこの立地でこんな(生徒)いるんですか!何なんですか?」でした(笑)

別教室に採用した大手FC学習塾を運営する会社から転職してきたうちの社員もゴーエン本校の見学に連れて来たとき

第一声が「なんでこの立地でこんな(生徒)いるんですか!何なんですか?」でした。

それに対する私「オーナーか!」(「欧米か」ではなく笑)

というか「失礼か!」(笑)

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